テーマ:北京

「北京のたび」完結です!

 やった~~~~っ  10月22日に帰ってきてから、ちびちび書き溜めてきた「北京のたび」が完結しました!  長かった~  いざ、文を書き始めると、アレを撮っておくんだった、コレを撮っておくんだったと思うことばかり。  それに、1ヶ月以…
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「北京のたび4日目」完成です!

 12月に入ってしまいました。  本日、北京のたび4日目分ができあがりました  4泊5日の旅でしたから、いよいよ最終日に突入です。  今週中に仕上がるかなぁ~。  ちなみに、4日目分はこちらからスタートします♪    →http://damudamu.at.webry.info/200610/ar…
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「北京のたび~頤和園編」ができました!

 やっと、やっと、頤和園シリーズ完成です。  ここは写真を撮っているような、撮っていないような、いろいろ見たような、見ていないような感じで非常に書きにくかったです。  それに、故宮と違って、門の名前とか、あんまり詳しい資料がなかったので、かなり苦しみました。  あとは、晩ごはん食べて、帰るだけ?!    では、「北京の…
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「北京のたび~長城脚下的公社編」ができました!

 や~っと、や~っと長城脚下的公社編ができました。    http://damudamu.at.webry.info/200610/article_30.htmlよりスタート!  最近、9月14日の記事「長城脚下的公社に行きたい!」を参照してくださる方がけっこう増えてきています。  ここに立ち寄るツアーがでてきているせいでしょ…
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「北京のたび~八達嶺編」完成!

 先月の22日に帰ってきてから、ちびちび更新していますが、「北京のたび」の記事、なかなか仕上がりません。  ・・・っていうか、毎週出歩きすぎ!  それに、記事が多すぎ!  やっぱ、文がくどいのかなぁ???  で、今日、やっと3日目の「万里長城・八達嶺編」が完成しました。  今日仕上げたのはここまで↓↓↓    htt…
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北京のたび~おみやです!編

 さて、今回のおみやです。  左側の袋の山はお茶、上の方はお菓子、右下の方は本や地図、そしてDVD。  このおみやげを見て気づいたことがあります。  私の荷物、どういうわけだか、いつも、見た目よりもずっと重いのです。  そう!本類が多いんですよ!  そうか~、パッキングがうまいんだと信じていましたが、それだけが理由では…
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北京のたび~大連から福岡、そして伊万里へ編

 さて、再び飛行機に乗りました。  今度は本当に中国とお別れです。  あ~、楽しかったなぁ~、でも忙しかったなぁ~、もっと遊びたかったなぁ~。   さて、12時ごろ機内食が出ました。  真ん中奥の白い物体はケーキです。  機内食は昔にくらべればずいぶんおいしくなりましたが、このケーキはびみょ~でした。{%naku_a%…
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北京のたび~大連周水子空港編

 飛行機は10時20分ごろ、大連周水子空港に到着。  私たちはここ、大連で出国です。  着陸前のアナウンスによると、地上の気温は摂氏12度。  え?!12度?  うえ~、さむいじゃん  飛行機を降りると、アナウンスのとおり寒かったです  ところで、飛行機に乗っているとき…
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北京のたび~再見、北京!編

 帰りの飛行機は9時10分発のCA953便。  すでに8時50分になろうとしていたので、銀行の人に対してお礼もそこそこに、封筒をひっつかみ、私は搭乗口へ。  入り口の係員から、「ぎりぎりだったね!もう閉めるところだったよ。」と言われてしまいました  ぜ~ぜ~しながら、待合室で待っていた家族に合流し、バスへ…
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北京のたび~戻ってきましたっ!2万円!!編

 予想外に早く、7時ごろには空港に到着。  まずはチェックイン。  こちらの空港は、最初に税関を通り、その後、チェックインです。  私達以外は、皆さん、東京行きとのこと。  私は例のお金の受け取りのため、搭乗手続き終了後、再び外に出なければなりません。    「例のお金」ネタはこちら→http://damudamu.at.…
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北京のたび~最後の朝。空港へ!編

 今朝は6時40分にホテルを出発のため、4時30分に目覚ましをかけ、くっつく瞼をこじあけて、起きだしました。  今日は昨日と打って変わって快晴の予感。  夕方、降った雨のおかげで、空気中のほこりが落ちて、さっぱりした感じです。  昨日もこういう天気だったら、頤和園も、もっといい景色が楽しめたんでしょうけど・・・。  残念…
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北京のたび~輪タクに乗って編

 19時過ぎに梅府家宴での食事を終え、私たちは次なる目的地、マッサージに繰り出そう!と思います。  やっぱ、最後の夜のシメですから・・・。  さて、この梅府家宴はほそ~い胡同にあるお店。  初日に出かけた厲家菜はたまたまタクシーが通りかかったので、よかったのですが、ここもタクシーなんか来そうにありません。  おまけに雨が降り…
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北京のたび~梅府家宴でお食事・お料理編

 本日のメニューです。  当然ながら、ちゃんと筆で書いてあります。  そうか、今日は旧暦の8月30日なんだ~、かっこいい・・・  お茶は江蘇省出身の梅蘭芳氏にちなみ、菊茶をたのみました。  お茶が注がれてしばらくすると、待っていましたとばかりにお料理が運ばれだし…
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北京のたび~梅府家宴でお食事・建物編

 さて、最後の夕食は「梅府家宴」です。    こちらをどうぞ♪→http://damudamu.at.webry.info/200610/article_6.html  18時に予約をしていたので、17時半前にホテルを出ることにしました。  今回の旅行で食事を予約したレストランは、ことごとく「場所が分かりにくい」とのことでした…
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北京のたび~ぎんた在王府井編

 私と母が尹さん&劉さんの家に行っている間、妹と父は何をしていたかというと、「なんとかのいっちょ覚え」よろしく王府井に出かけていました。  ・・・というか、商業施設が並んでいるところは、そこしか連れて行っていないし、歩いていけるところなので・・・。  ま、王府井なら大概のものは揃うでしょうし。  最初に、行ったのは妹がガイドブ…
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北京のたび~尹さん&劉さんのお宅訪問編

 15時ごろ北京展覧館を出て、一旦ホテルに戻り、母と私は尹さん&劉さんのお宅に向かいます。  尹さんは私が最初に中国語を教えていただいた、M先生の干女(義理の娘)、私が中学生、彼女が大学生のころからのお知り合いです。  以前、佐賀大学に留学されており、現在は学校の先生。  大連の出身です。  劉さんはその旦那さんで、お医…
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北京のたび~紫竹院公園から北京展覧館へ編

 さて、紫竹院公園です。  紫竹院の湖は、元代の水利専門家である郭守敬が作った貯水湖です。  明代には紫竹院という廟が建てられ、清代になって皇帝の行宮として使われたんだそうです。  西太后が頤和園に出かけるときには、ここで船を停め、しばし休憩したといわれています。  水面の高低差を調整するための閘門(ロックゲート)があり…
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北京のたび~頤和園から紫竹院公園へ編

 食事が終わったのが12時55分ごろ。  船が出るのは13時なので、少しあせりながら船着場に戻りました。  って、「戻る」という距離ではないですが・・・。  すでに船が来ていて、ぞろぞろと人が乗り込んでいます。  「この船か」と思い、「先に乗っていて。」と両親を先に乗船させ、私はトイレに行った妹を待ちました。  「それ…
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北京のたび~頤和園碼頭餐庁でお食事編

 この船着場周辺にはこれといって食事ができそうな所が見当たらないのですが、切符売場の隣に茶館があったので、ちょっとした食べ物は出るかなぁと思い、売場の人に尋ねました。  すると、「そっちは食べ物はないよ。食事ならあっちの食堂にどうぞ。」と言われました。   というわけで、こちら、頤和園碼頭餐庁に入ります♪  う~ん、簡単な…
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北京のたび~頤和園埠頭編

 私たちは南如意門に到着しました。  ここにはタクシーの姿はなく、何がなんでも船で帰らなければならない様子です。  さて、私たちが利用しようとしている頤和園~北京市内への船旅は、2000年6月1日から始まったものです。  かつて皇帝たちは、紫禁城から船で頤和園に来ていたといいます。  今日は私たちも皇帝たちのように船旅としゃ…
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北京のたび~頤和園・昆明湖の遊覧船編

 さて、石舫のそばから遊覧船に乗り、南湖島に渡ります。  私たちが乗ったのはこんな船。  お値段は一人8元です。  石舫は人の多い陸上からよりも、船の上からの方が見やすいですね。  あれは、画中遊ですね。  湖上から見る佛香閣。  ちなみに15年前、水のない昆明湖東側からの眺めです。 …
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北京のたび~頤和園・万寿山を下って石舫へ編

 智慧海の裏手をまわり、万寿山の西側に下ることにしました。  智慧海の裏手には岩で築山(?)が築いてあり、まるで迷路のよう。  西太后や皇帝たちはここで散策を楽しんだりしたんでしょうね。  が、私たちはこんなところをうろついているヒマはない!ということで、いったん、ここに入り込んだものの、すぐにもとの道に戻りました。 …
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北京のたび~頤和園・佛香閣編

 長廊を通るのをあきらめた私たちは、とっとと佛香閣に登ることにしました。  う~ん、高いなぁ。  この二宮門の奥の建物は排雲殿、山の上にある建物が佛香閣です。  排雲殿は、乾隆帝が母の還暦を祝って建てた大報恩延寿寺を、西太后が再建したもので、その名は東晋の文人・郭璞の詩「神仙排雲出 但見金銀台」から引用されたものだそう…
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北京のたび~頤和園・長廊編

 頤和園は9月末に630日に及ぶ修復が終わったばかり。  どこもここも、きらびやかな色合いになっています。  さて、長廊の入り口・邀月門です。  長廊は長さ728mの回廊で、柱の梁には歴史、古典文学、神話などを題材とした約8000福の画が描かれており、画廊とも呼ばれているそうです。  園内で有名な建物の一つという…
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北京のたび~頤和園・徳和園編

 さて、徳和園にやってきました。  入り口にはこんな格好をした人が切符をもぎっています。  ここは、頤和園の前身である清漪園時代には怡春堂と呼ばれ、乾隆帝と側近の大臣が、詩文酒会を開いた場所。  光緒期になって、その跡地に建てられたもので、大戯楼で有名です。  門を入ると、大戯楼の裏側が見えてきます…
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北京のたび~頤和園へGO!編

 いよいよ4日目です。  5日間の日程ですが、最終日の明日は朝9時10分の飛行機なので、6時半にホテルを出発するため、遊べるのは今日1日となりました。  午後、尹さん&劉さんの家に遊びに行くことになっているので、今日はダラダラせずに、7時半ごろには朝食を食べに行きました。  でも、この時間もレストランは混んでいて、あっという間…
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北京のたび~夜の王府井編

 長城から予定よりもずいぶん早く帰ってきたので、お土産物を買いに王府井まで出かけることにしました。  主な行き先は王府井の丹耀大厦1階の天福茗茶。  天福茗茶はチェーン店なので、王府井エリアだけでも8店舗、全国では597店舗もあるそうです。    →http://www.tenfu.com/gb/default.asp  無…
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北京のたび~夜長城!のはずが・・・編

 長城脚下的公社での食事が終わったら、長城のライトアップ・夜長城見物!  ウワサによると、週末の金・土・日のみの実施で、お客さんが少ないとやらないそうですが、果たして・・・。  「さんじょの家常菜」を書いていらっしゃるlingyangnaiさんから、「お月見も終わってすっかり冬支度モードに入っているのでツアーでなければご確認され…
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北京のたび~長城脚下的公社のでな~編

 今回、見学させてもらえたのは大通鋪(The Shared House)と双兄弟(The Twins)だけで、お目当ての竹屋(Bamboo Wall)で、canalさんのように「吉永小百合になる!」が夢に終わってしまい、がっくり。    →http://blog.kansai.com/canal/164  ま、でも、けっこうおもしろ…
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